外国人法務手続のプロが驚異のノウハウを一挙公開。

外国人の在留資格審査の「裏側」を知る国際行政書士が

あなたの知らないビザ・トラブル解決法を提案します。

 

 

就労ビザ・投資経営ビザ・配偶者ビザ・オーバーステイ-外国人ビザ申請サポートセンター

大阪梅田で入管専門10年の実績。
どの専門家に頼むかで、貴方の未来が変わります。
就労ビザ、投資経営ビザ、配偶者ビザ、オーバーステイ
ビザ申請に関する初回無料相談会実施中!
(※相談多数のため、相談は「事前予約制」です)

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⇒相談ご希望の方は就労ビザ、投資経営ビザ、配偶者ビザ、オーバーステイ等についてのビザ相談

※今なら在留資格・ビザ専門行政書士による通常のビザ相談費用(通常30分:5400円)が当法務事務所へ来所での30分以内の相談(※事前予約制)に限り、「無料」となります。

(※中国語・英語での相談、電話相談は通常通り、有料(※事前予約制)での相談となります)。

相談の際はビザ・帰化等のサポート実績100件以上、相談件数1000件以上経験豊富な外国人ビザ専門コンサルタント(入管専門行政書士)が「あなたの場合」にビザの申請条件を満たしているか「無料診断」します。

・相談は「予約制」(1日3名限定)ですので、早めにご予約いただきますようお願いいたします(※なお、遠方の方も電話での個別のビザ相談が可能ですが、電話での個別相談の場合、相談費用として30分5400円がかかりますのでご了承ください)。

・弊社のサービスをご利用いただいた方から続々届いている お客様の喜びの声はこちらです。

・ビザ専門行政書士選びに迷ったらビザ専門行政書士の選び方のページへ

English is available.Please reserve consultation date and time by the phone,if you need consultation in English. (⇒visa inquiry form)。

English Website :Visa Immigration Lawyer in Japan

運営:〒530-0012 大阪市北区芝田1丁目4-17 梅田エステートビル2F (阪急梅田駅茶屋町口より徒歩2分,DDハウス隣のビル) 行政書士フロンティア総合国際法務事務所(在留資格・入管ビザ専門。大阪入国管理局管轄外の東京入管、名古屋入管等も対応可能。)

20061221171028.jpeg(←来所の際は、迷わないよう、左の画像をプリントアウトして、お持ちください)

・英語・中国語・韓国語等の法務文書の翻訳についても、お気軽にお問い合わせ下さい。

・海外の方は、クレジットカード払いも可能ですので、その旨電話またはメールにてお知らせください。









<在留資格一覧ー貴方が必要なのは、どのビザですか?>


1、外国人通訳、デザイナーを雇用したい方⇒「人文国際ビザ申請」


2、インド人、中国人等の外国人コックを雇用予定の方⇒「技能ビザ申請」


3、日本で会社設立したい外国人の方⇒「投資経営ビザ申請」


4、外国人と国際結婚しているか国際結婚予定の方⇒「配偶者ビザ申請」


5、短期で家族や知人を呼びたい方⇒「短期滞在ビザ申請」


6、オーバーステイ(不法滞在)の方⇒「オーバーステイ(不法滞在)」


7、上陸拒否期間内のパートナーの呼び寄せ⇒「上陸特別許可申請」


8、日本での永住許可、帰化を希望している方⇒「永住ビザ申請」又は「帰化申請」


9、外国人IT技術者を雇用したい方⇒「技術ビザ申請」


10、外国企業の日本支店に転勤予定の方⇒「企業内転勤ビザ申請」


11、本国の家族を呼びたい方⇒「定住者ビザ申請」又は「家族滞在ビザ申請」


12、留学生の方のビザの取得・更新が必要な方⇒「留学ビザ申請」


13、外国人研修生の受け入れ(事業協同組合設立)⇒ 「研修ビザ申請」


14、パスポート認証等は「パスポート認証」「アポスティーユ認証」


15、英文契約書翻訳・作成は「英文契約書翻訳・作成コース」


16、海外法人の日本進出⇒「外国会社日本支店設立」


17、外国会社の子会社をつくりたい⇒「海外法人子会社設立」

18、フィリピンからの証明書請求⇒「フィリピン国際結婚手続き代行」

19、継続的な国際法務サポートが必要⇒「外国人雇用顧問契約コース」

20、AIRBNB等の民泊ビジネスをはじめたい→旅館業許可申請サポート

21、ビザ申請を格安で依頼したい⇒ビザ申請格安コース(※人気上昇中!)






入国管理局へ就労ビザ、投資経営ビザ、配偶者ビザ申請予定の方へ

日本の入管の審査の厳しさは、世界トップレベル。

実際、どの事務所に頼むかで人生が変わります。

でも、貴方はこんな噂を簡単に信じていませんか?

1、「1部上場企業に就職したから普通は就労ビザは許可される」

2、「500万円の投資さえあれば投資経営ビザは普通は取得できる」

3、「私たちの結婚は偽装結婚ではないから配偶者ビザは普通は許可される」

しかし、他の役所と違い、現在の入管での審査は本当に厳しく、決して「普通は許可される」レベルのものではないのです。
そして実際、私はこのような誤解により、「不許可」になってしまった方を今まで本当に沢山見てきました。

もしも外国人が日本で就労する場合、何らかの「就労ビザ」の取得が必要となります。

また、外国人が会社設立、経営しようと思ったら、「投資経営ビザ」の取得が必要となります。

そして、日本人と結婚して日本で暮らすには「配偶者ビザ」の取得が必要となります。

しかし、これらのビザは決して「普通に」取得できるわけではありません。
これらのビザは「入国管理局の審査官に法令の条件を満たしていることをこちらが立証できてはじめて許可される」ものなのです。
実際、言われた通りに必要書類を揃え、入国管理局に自分で申請して一旦これらの就労ビザや配偶者ビザが「不許可」になると自分でビザを再申請して許可をもらうことは極めて難しくなります。

ただ、一方で自分で申請して不許可になったケースでも、実は在留資格の条件を満たしているにも関わらず「立証」が不十分なために不許可になっていることも多いのです。
このようなケースでは、入管の担当官からは「もう無理だから日本から帰りなさい」と言われた場合でも諦めずに、当事務所で再度聞き取り調査、写真撮影、供述録取等の入管業務・ビザ専門の行政書士による高度な立証技術を駆使し、しっかりとした書類を揃えて再申請を行い十分に立証を尽くした結果、許可を得られるケースも多々あります。

ここでよく聞かれる質問で、「ビザの申請は自分でもできますよね?自分で手続きした場合や一般の行政書士さんに依頼した場合と御社に依頼した場合はどう違うのですか?」というものがあります。
回答をごく簡単に説明すると以下のようになります。
1.自分で書類作成・提出:入管の担当者に言われた書類をだして自分なりに説明するだけ
2.一般の行政書士事務所に依頼:必要な資料は提出、素人よりは上手な書類を作成、提出
3.入管専門の行政書士事務所:法令、判例、通達、証拠に基づいた立証ができる
誤解されていることも多いのですが、入管専門の行政書士や弁護士は決して単に入管の担当者に言われた必要書類を出すだけのようなレベルの低い仕事はいたしません。
入管専門の行政書士や弁護士はプロとして、過去の申請のデータベースの許可、不許可事例から許可の可能性があるかを詳細に分析し、入管法、判例、規則や内部通達の知識、実務経験をフルに使って、書類作成、コンサルティングを行います
つまり、ネット等で得た知識で自分で申請した場合と、入管専門の国際行政書士に依頼した場合では、法的知識や経験のレベルが違うため、出来上がってくる申請書類が全く違う以上、入管専門の行政書士に依頼するかどうかであなたのビザが許可される確率は大きく変わる、ということです。

そして、実際にここまでできる事務所は実際、全弁護士事務所、全行政書士事務所のほんの数%に過ぎないのが現実です。
当事務所は、難しい案件についての申請実績が豊富な事務所です。
就労ビザ、投資経営ビザ、配偶者ビザ、オーバーステイ等、ビザ取得のことで困ったことがあれば、諦める前に一度ご相談下さい。

フロンティア総合国際法務事務所 外国人ビザ専門コンサルタント
入国管理局申請取次行政書士 田上 創


⇒就労ビザ、投資経営ビザ、配偶者ビザ、オーバーステイ等についての無料メール相談はこちら


⇒当事務所に入管へのビザ申請代行を依頼するメリットを知りたい方はこちら

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<お蔭様でTV出演!マスコミ取材依頼実績>

週間ポスト.png20081001222142.gifmiyane.jpg


1、独立・起業の専門誌「アントレ」2006年9月号(リクルート社・全国の書店、コンビニで販売)に専門家として紹介される。

2、2006年11月6日当事務所応接室にてMBS(毎日放送)の取材を受ける。

3、2008年9月30日名古屋テレビ報道特集番組「UP!」に出演。特集実録国際結婚トラブル消えた中国人妻を追え!」専門家としてコメント。

4、週刊ポスト(2008年11月21日号)49ページに掲載。専門家としてコメント。

5、2009年5月18日NHK国際部より電話取材。専門家としてコメント。

6、2011年10月27日、NHK産経新聞より電話取材依頼。
7、2012年11月28日、産経新聞北摂版に掲載。
8、2013年3月4日、5日東海ラジオに専門家として出演。
9、2014年1月7日フジテレビ「とくダネ!」より電話取材。
10、2014年11月11日読売テレビ「ミヤネ屋」より電話取材。ビザの専門家としてコメント。
11、2015年1月21日、事務所にて読売新聞より取材。専門家としてコメント。
12、2015年4月読売テレビ「ミヤネ屋」に国際結婚手続きのプロとしてゲスト出演。国際結婚、国際離婚の現状につき解説。
その他、スペシャリストを紹介する「国際グラフ」や「夕刊フジ」大阪版等の取材申込あり。
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<連絡先>

■WEBサイトのタイトル:外国人ビザ申請サポートセンター

■事務所所在地:〒530-0012 大阪市北区芝田1丁目4-17 梅田エステートビル2F (阪急梅田駅茶屋町口より徒歩2分,新阪急ホテルアネックス・DDハウス隣のビル)




・事務所名:フロンティア総合国際法務事務所
Frontier International Law  Office

・代表者氏名:田上 創
(入国管理局申請取次行政書士・immigration lawyer in japan)

・所属:日本行政書士連合会:05262374号
     大阪府行政書士会所属:5117号
    
・その他資格:日本M&Aセンター認定M&Aコンサルタント、大阪府行政書士会著作権相談員、大阪産業創造館あきない経営サポーター

・対応言語:英語・中国語・韓国語(スペイン語・タイ語・モンゴル語等の翻訳対応)

・主要業務
①外国人在留資格ビザ申請・更新・変更
②帰化・永住ビザ申請
③契約書作成(英語・中国語・韓国語)
④外国会社子会社設立・外国会社日本支店設立支援
⑤パスポート認証、領事館認証、翻訳

・ワンストップサービス士業:税理士1名、社労士2名、司法書士1名、弁護士1名、弁理士1名

・連絡先等:TEL:06-6375-2313 (English is available)

FAX:020-4622-6151             

・営業時間:平日10:00~20:00(但し土日祝日も電話はつながります。必要な場合は土日祝も対応いたしますので、お気軽にご相談ください)


・就労ビザ、投資経営ビザ、配偶者ビザ申請対応地域:大阪・京都・兵庫・和歌山・奈良・滋賀等近畿一円を中心。堺・豊中・東大阪・神戸・西宮・尼崎・姫路・箕面・宝塚・伊丹・池田・高槻・吹田・茨木・泉大津等の大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県の各市。
但し、ビザ申請手続については大阪入国管理局本局、大阪入国管理局京都出張所、大阪入国管理局神戸支局、大阪入管大津出張所、大阪入管和歌山出張所のみでなく、東京入国管理局・名古屋入国管理局・福岡入国管理局・仙台入国管理局・広島入国管理局・札幌入国管理局、高松入国管理局等基本的に全国入管対応。

※ケースにより、北海道・青森県・岩手県・秋田県・宮城県・山形県・福島県・茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・新潟県・富山県・石川県・福井県・山梨県・長野県・岐阜県・静岡県・愛知県・三重県・滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・奈良県・和歌山県・鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・徳島県・香川県・愛媛県・高知県・福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県の全国に出張可能。

・パートナー行政書士: 飯沼 信一郎(滋賀・京都エリア担当)

・現在まで取り扱った案件の国籍
中国、韓国、中華民国(台湾)、ロシア、ウクライナ、ネパール、ブラジル、フランス、ミャンマー、ルーマニア、フィリピン、メキシコ、パキスタン、トルコ、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、ジャマイカ、モンゴル、カナダ、オーストラリア、ハンガリー、ガーナ、インドネシア、タイ、ベラルーシ、インド、ナイジェリア、ザンビア、ニュージーランド等。

・クライアントの属性

1部上場企業(商社、メーカー等)~資本金1000万円超の企業様が約50%(顧問先含む)、その他企業様の就労ビザ、投資経営ビザが約30%、個人の方の配偶者ビザ、オーバーステイ等の身分関係が約20%。
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