入管専門行政書士が95%超のビザ許可率を実現。

1000件超の国際業務実績を有する国際行政書士が

あなたの知らないビザ・トラブル解決法を提案します。

ビザ手続の流れ

<ビザ手続ご依頼の流れ>

【1】ビザのことで困ったら、早めにまずは相談してください。

1、メールでのご相談

原則3営業日以内でご返信いたします。なお、万が一担当者が出張時は多少日数がかかる場合がございますが、確実にご返信差し上げます。

2、お電話でのご相談(06-6375-2313 受付:月〜金9:00〜20:00 但し、土日も電話はつながりますので、緊急の場合は対応いたします)

 担当者が外出の際は、折り返しお電話差し上げますので、事務局担当者にご連絡先をお言付けください。


3、事務所でのご相談

お電話もしくはメールにて、日時のご予約をお願い致します。

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【2】ビザ申請サービスのご依頼

 お客さまのニーズに合わせて、1〜3の中からご依頼方法をお選びください。

1、書類作成から入国管理局への申請代行・証印手続のすべてを代行


2、書類作成のみのご依頼

・書類作成のみご依頼の場合は、行政書士名での申請取次ではございませんので、入管への申請、入国管理局の審査官との対応等はお客様の方で行っていただくことになります。


3、書類作成のコンサルティング・入管申請のアドバイスのみのご依頼


※入国管理局への提出代行のみのご依頼は承っておりませんのでご了承ください。

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【3】料金のお支払い

 手続費用は、原則として前金制となっております。ご入金を確認次第、手続を開始致します。一部例外を除き、基本的に追加料金は発生致しませんのでご安心ください。

 継続してご契約いただく会社様については、個別の支払条件での契約を結ばせていただく形をとることもできます。その旨、お打ち合わせの際にご相談ください。

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【4】書類作成と入国管理局への提出代行

お客様と連絡調整・打ち合わせのうえ、申請書類を作成致します。

 お客様に揃えていただきたい書類の一覧をお送りいたしますので、ご用意をお願い致します。書類に関してのご質問等、随時ご相談ください。

 申請書類が外国語の場合には、日本語への翻訳書面が必要となります。私どもの方で翻訳する場合には別途翻訳料金がかかりますので、お客様の方で翻訳できるものは訳文のご用意もお願い致します。

 書類作成後、お客様に書類をご確認いただきOKでしたら入国管理局に申請いたします(入国管理局への申請代行は、当事務所の申請取次行政書士が責任を持って行います。お客様が入国管理局にお出掛けになる必要はございません。)

【5】申請中のご連絡体制
 
 申請後、審査期間が一定以上かかる場合には、随時入国管理局に審査の進捗状況を確認し、ご報告申し上げます。

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【6】申請結果のご通知

 入国管理局よりビザの申請結果の通知があり次第、お客様にご連絡の上、証印手続を行います。お客様の方ではパスポート等のご準備をお願い致します。

手続完了後、お預かりしたパスポート等を速やかにご返却致します。


※ご相談、お打ち合わせの際に、万が一、どの在留資格の申請要件に当てはまらず、入国管理局の許可を得るのが難しいと判断しました場合には、ご依頼をお断りすることがございますのでご了承ください。 


【当事務所に御依頼頂いた場合の当事務所の業務範囲について】


1.ビザ取得の可能性があるかの判断

2.ビザ申請に向けて集めて頂く書類の指示

3.ビザ申請書類の作成

4.入国管理局への申請の代行

5.追加書類の提出(追加書類のある場合)

6.お客様に代わり、入国管理局へ証印をもらいに行きます

7.お客様への認定証明書・パスポート等のお届け

8.万が一不許可になった場合、入国管理局へ不許可理由を聞きにいくときの同行

9.再申請(再申請する場合)


【依頼者にやって頂くこと】

1.提出書類の収集 (申請前)

2.申請人や会社の情報の当事務所への提供 (申請前)

3.当事務所が作成した申請書等への署名等 (申請前)

4.入国管理局から出頭を求められた場合の出頭 (申請以降)

5.万が一不許可になった場合、入国管理局へ不許可理由を聞きにいく
 
 

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